▼名張市立看護専門学校14人が卒業 名張市立看護専門学校は5日、卒業式を行い、女子11人、男子3人が卒業した。松井妙実校長は「これからが本当の勉強。医療は日々進歩している。目標を持ってチャレンジしてもらいたい」とはなむけの言葉を贈った。 卒業生は名張市立病院6人、名張市内の寺田病院1、伊賀市立病院1、山田日赤1、三重大付属病院1、県外4人の就職が決まっている。
3月6日(土)付
やなせ宿ひなまつりコンサート
蕉門キネマで「南極料理人」
「子育てのコツ」岩城さんが講演
「うえのまち」フォトコンテスト
百円で詰め放題 なばな摘み取り
3月6日(土)付伊賀版
大手術を乗り越えてステージ
介護相談員3人12日まで募集中
▼伊賀市22年予算一般会計406億計上 伊賀市は25日、22年度当初予算を発表、一般会計406億8千万円、特別会計221億6550万円、企業会計93億2180万円、財産区3897万円の合計722億697万円を計上。一般会計予算は、子ども手当14億円、庁舎建設計費1.5億円、振興基金積立5億円、緑幼稚園建設費5億3500万円など新規事業により、総額406億円となり、昨年の387億7400万円に比べ4.9%の伸びになった。
▼コミュニティビジネスで町の活性化を 名張市地域づくり組織代表者会議(井川敏夫会長)は28日、武道交流館いきいきで地域づくり実践交流会を開催、講師を招き「コミュニティービジネスで町の活性化を考える」をテーマに講演会を行った。講演後の第2部では町の活性化についての意見交換を行った。
青年海外協力隊事業は、政府の途上国への開発援助の一環として、独立行政法人国際協力機構(JICA)(緒方貞子理事長)が実施する海外ボランティア派遣事業。独立行政法人国際協力機構法第13条(4)には「開発途上地域の住民を対象として、当該開発途上地域の経済及び社会の発展又は復興に協力することを目的とする国民等の協力活動を促進し、及び助長する」と記載されている。この青年海外協力隊に来年度参加することが決まったのは、西田佳那さん(緑が丘)。現在、近畿大学文芸学部芸術学科4年生で、染色を専門としていることから、現地では民芸品などの商品開発に携わる予定になっている。そんな`若者aに意気込みを聞いた。...つづき
3月上旬 ご意見・ご感想 --------------------------- この間、あるお店の前を通りかかると『抹茶チョコ』という文字が…お抹茶大大好きな私としては、やはり見逃せずショウウインドウをじぃ〜。なんですとっ、抹茶チョコの中に抹茶クリームですとーーー買わねば、買わねばーと叫びだしそうなお口を押さえ値段を見ると…5個で1,890円!高っ!!5個やのに、あんな1個一口やで!!!う〜んう〜んう〜ん…食べたい!高い!食べたい!高い!高い!食べたい!食べるときー!!食べるのだ〜!!!…はい。買いました。食べました。 ヽ(=´▽`=)ノんまーい! (*´∇`*)うふふっ (* ̄∇ ̄*)エヘヘ おいちーよー〜 ん〜値段だけのことはあるお味でした。ごちそうさまっ(^○^)